設定
予約確認メール・リマインダーメールの文面を編集する
要点
- 「メール共通設定」で送信元名・署名など全メール共通の項目を設定
- 予約確認・リマインダーメールはそれぞれ専用画面で件名と本文ヘッダーをカスタマイズ
- 予約日時・メニュー・お客様情報などはシステムが自動挿入され、ユーザーは位置や呼び出し方を変更できない
設定画面
- メール共通設定(notification-templates/common): 送信元名・署名など全メール共通の設定
- 予約確認メール(notification-templates/reservation-confirmed): 予約完了時に送信される確認メール
- リマインダーメール(notification-templates/reservation-reminded): 予約日が近づいた際に送信される催促メール
カスタマイズできる項目
- メール件名
- メール本文のヘッダー文(本文冒頭に挿入される自由記述部分)
- 店舗情報の表示項目(店舗名 / プロフィール / 営業時間 / アクセス / 地図 / 電話番号 / メールアドレス / お支払い方法を個別 ON / OFF)
自動的に挿入される項目
予約日時・予約番号・メニュー・お客様名・キャンセル URL 等は、システムが自動的にメール本文に挿入されます。これらの位置を変更したり変数として呼び出したりすることはできません。
リマインダーの送信タイミング
リマインダーメールの送信タイミング(来店の何時間前か)も合わせて設定可能です。